
ボランティア保険「スケットのおまもり」
災害ボランティアセンター(社会福祉協議会)で行われる活動以外で、NPOなどの災害支援団体や個人が募集するボランティア活動のための保険です。災害ボランティア活動中に負った思いがけないケガや、他人にケガをさせたり、他人の物を壊してしまった場合の賠償責任を補償します。
※活動に参加されたボランティアの方がけがなどの事故にあって保険金を請求した場合には、貴団体の活動のなかで事故が発生したことをFUKKO DESIGNが確認しますので、ご留意ください。

災害ボランティアセンター(社会福祉協議会)で行われる活動以外で、NPOなどの災害支援団体や個人が募集するボランティア活動のための保険です。災害ボランティア活動中に負った思いがけないケガや、他人にケガをさせたり、他人の物を壊してしまった場合の賠償責任を補償します。
※活動に参加されたボランティアの方がけがなどの事故にあって保険金を請求した場合には、貴団体の活動のなかで事故が発生したことをFUKKO DESIGNが確認しますので、ご留意ください。
2024.9.13
能登半島地震の震源地に近い珠洲市馬緤町に、手作りの小屋をつくるプロジェクトです。 発起人は村山嘉昭ですが、地元の方との協働企画で、小屋つくりを通して馬緤町を知り、好きになって欲しいとの思いで企画しました。 -- 「間緤(まつなぎ)の小屋 “Tonari” プロジェクト」は、人と人の間をつなぎ、地域の記憶を未来へ引き継ぐことを目的とした企画です。 2024年元旦に発生した能登半島地震によって、震源地に近い珠洲市馬緤町も甚大な被害を受け、二次避難等で故郷をやむなく離れざる得なかった住民が少なくありません。 発災後、奥能登では「関係人口を増やす」というフレーズが盛んに使われていますが、同企画は小屋をつくる段階から人々が交流し、 完成後も奥能登を訪ねるきっかけとなる空間を目指す予定です。 馬緤町でも多くの家屋が被災し、奥能登らしい景色ともいえる建物の解体が進んでいます。 小屋は解体される家屋からわけていただいた建材や瓦を使用し、ごくごく一部ですが地域の記憶を遺した空間でありたいと考えています。 馬緤町の「緤」には「きずな」という意味合いがあると言います。 災害をきっかけに始まった企画ですが、ここからたくさんの笑顔をつなげていきたいと思います。

災害ボランティアセンター(社会福祉協議会)で行われる活動以外で、NPOなどの災害支援団体や個人が募集するボランティア活動のための保険です。災害ボランティア活動中に負った思いがけないケガや、他人にケガをさせたり、他人の物を壊してしまった場合の賠償責任を補償します。
※活動に参加されたボランティアの方がけがなどの事故にあって保険金を請求した場合には、貴団体の活動のなかで事故が発生したことをFUKKO DESIGNが確認しますので、ご留意ください。